
メッセージステーション » ハーベストTVステーション » 神を信じたアスリート
プロゴルファー中嶋常幸の実弟で、ゴルフ場を経営する中島氏。5人の兄弟全員が父から厳しいゴルフの指導を受けて育つ。父と共にゴルフ場経営に携わるようになるも、父の突然の死によって、その重責がすべて自らの肩に。精神を病み、入院したときに兄常幸氏が聖書を持ってお見舞いに。そのことを通して、篤志氏の人生はどう変わったのか。
高田さんは、高校時代に空手の試合中に目を負傷、その治療薬の副作用で視覚障害となります。その後、本格的に陸上競技を始め、1992年のバルセロナパラリンピックでは、走り幅跳び銅メダル(日本記録)、2000年のシドニーパラリンピックでは、400メートルリレーで銀メダルを獲得しました。39歳になった今も現役で活躍する高田さんから、積極的に生きる秘訣についてお話を伺います。
プロゴルファー中嶋常幸の復活劇、また夫婦のこれまでの歩みを夫人の視点から書いた本『ロープーー"隔て"から"絆"へ』が出版され、話題となっている。2週続けて律子夫人にお話を伺う。一回目は、律子夫人ご自身のことについて、学生時代にクリスチャンになったことや、中嶋常幸氏との出会い、結婚、夫のスランプなどについてお話を伺う。
「切れてな~い!」のテレビCMでおなじみのベルナルド。4月6日に行なわれた試合でKO勝ちした翌日、東京で開かれたクリスチャンビジネスマンの集会にスピーカーとして招かれた。異色のゲストではあるが、実はベルナルド自身クリスチャンであるという。多くのファンを持つベルナルドが、自らの信仰について、また格闘技家としての使命について語った。
4回シリーズの2回目。今回は、律子夫人との結婚から、二人で実家を飛び出した話、マスターズ、全英オープンの話、そして、クリスチャンになったいきさつについて語ってくださる。もちろんすぐに実践できるゴルフレッスンもたっぷりご紹介する。
プロゴルファー中嶋常幸の7年間のスランプと復活劇。ゴルフファンなら誰もが知るこの話の裏にはどのようなドラマがあったのか。シーズン開幕に向けトレーニングを積む氏をゴルフ場に訪ね、単独インタビューをする機会を与えられた。この模様を4回にわたってお届けする。毎回、中嶋常幸からのゴルフレッスンもある。1回目は、ゴルフを始めた頃の話、厳しかった父親との関係、また妻律子さんとの出会いについて語ってくださる。