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聖書的世界観から見た世界情勢や、世界各地のキリスト教団体やクリスチャンの活動をお伝えする過去番組を集めました。
ミャンマーからはアドニラム・ジャドソン(宣教師)の話題を、スイスからはジャン・カルバンの話題をお届けします。ともにキリスト教史の中では忘れてはならない人物です。最後に、エチオピアから契約の箱に関する興味深い話題をお届けします。
定期的に世界各地からのニュースレポートを映像でご紹介するシリーズ。今回は、クレジットカードの問題に取り組むアメリカのある教会、メキシコの裕福な人々にフットボールを用いて聖書のメッセージを届ける人々の話題、そして、北アフリカのイスラム圏への伝道チームの話題をお届けする。
中国からは、北京オリンピックの際に行われたクリスチャンの集会の様子をお届けします。エクアドルからは、空を飛ぶ宣教師の話題です。イスラエルからは、さまざまな議論を呼んでいる第3神殿建設にまつわる話題をお届けします。
インドネシアのバリ島からは、住民全員がクリスチャンという島の話題をご紹介します。また、コスタリカからは、バイクに乗って伝道する人々の活動の様子を、さらに米国からは、超音波検診によって中絶を断念した婦人たちの話題をお伝えします。どの話題も、生きる勇気が与えられる内容です。
今回は、モザンビーク、イスラエル、ニュージーランドの3カ国から、それぞれが抱える問題とその解決への取り組みについてお伝えします。モザンビークでは、「サマリタンズ・パース」という援助団体が人道支援活動を展開しています。イスラエルでは、あるキリスト教団体が、ガザ地区から飛んでくるロケット弾を避けるためのシェルターを提供する運動を展開しています。ニュージーランドからは、子育て中の親を支援するための「ペアレンティング・プレイス」についての話題です。
イスラエルからは建国60周年の話題と、ダビデの町の発掘の最新レポートをお送りします。ダビデの町とは、ダビデ王がエルサレムに都を置いた時に建設した最初の町の部分です。発掘が進むにつれて、興味深い事実が明らかになってきています。ルワンダからは、新しい国造りの動きについてのレポートをお届けします。
ワールド・ビジョン・ジャパンは、今年(2008年)設立20周年を迎えました。番組では、常任理事の片山信彦さんをゲストに迎え、世界の貧困の状況について、特に、アフリカの子どもたちの状況について、お話を伺います。7月のG8サミットでも「アフリカの貧困の解決」が重要テーマとして取り上げられる予定です。
ノルウェーの小さな島に生まれ育ったリーダル宣教師は、日本で大規模な印刷工場を建設し、そこで印刷された聖書を世界各地に届ける働きを展開しています。最近の中国の情勢と、聖書印刷にかける情熱についてお話を伺います。
今回はアジアの国々に焦点を合わせます。中国からは、北京でのクリスマスの様子をお伝えします。北朝鮮からは、教会建設の話題です。また日本からは、日本人がキリスト教にどのような印象を持っているかというレポートを紹介します。